社長のDiary

酒と祭りとロックな日々

久しぶりです。

コタキナバルの最終回を書こうとしているのですが、書けずにおりました。

何故かというと、いよいよ稲荷神社例大祭が始まるからです。毎年のごとく、実家のある上浜町で祭りに参加しています。先週の9月28日より太鼓の練習が始まり、今年逝去された八巻茂師匠に代わって、私と佐藤利光兄キ、吉田兄キらと、毎日指導をしてきました。昨夜、子供たちの試験を行い、今夜班分けをして最後の練習。明日からいよいよ3日間の本番です。

正に題名の様な日々を過ごしているのですが、「酒と祭りとロックな日々を過ごしている」と松屋の石森社長へメールをしたら、すごく笑われて・・・^^ 祭り一色で思考回路がショートしている私は、題名にそのまま使っております。

祭りの本番は、明日の午後から始まり、夕方には4町連山車(上浜、豊田、浜田、五老内)。翌日は午前に1回、夜は稲荷神社まで行き、駅前の連山車(30町近く集まります)に合流。最終日は午前と午後に山車引き回しをして終了と、合計6回山車の引き回しを行います。

祭りの最終日は、16:00~C-moonで、「青春エムンドライブ」に出演。18:00~祭りの打ち上げ。20:00~ライブの打ち上げ。翌日は仙台で、日本国土開発の営業部長を務めた山ちゃんこと山崎さんの慰労会。いつもの仲間、毛利さんと浩哉さんと4人で集まります。

アジア航測の佐藤恒寿さんから昨日電話があり、「12日に福島へ行く」と。「すぐ帰るの?」と聞くと、「帰るけどゆっくりしていく」ということだから、勿論、一席設けるわけです^^

祭り期間中はまず、飲まない日が無いと思われる。 今夜「太鼓の先生お疲れ様会」と称して豊田町の「みたか」で酒席はスタート。今夜から12日まで、6日間飲みっぱなしということになります。

ライブは、先々週、C-moon早苗店長から、「エムンドやるんですけど、須藤さん出てもらえないですかねー?」と言われ、メンバー確認をしたらOKになったのだけど、練習もせず、曲も決めずうだうだしているうちに今週を迎えてしまい、火曜日と昨夜、祭り太鼓の指導を終えた20:30から2時間ずつ練習をして本番に挑むという、相変わらずの無謀なライブ出場なんだけれども、なんとかまとめ上げた(?まとまりかけてる?)感じはしています。

というわけで、このタイトルの通りの日々を送っております。最近全身がだるいのは、打楽器漬けになっているからでしょうか?ただただ歳のせいなのでしょうか?アリナミン飲んで頑張っている、須藤淳一43歳近況報告でした。 Fin

関連記事

コメント

この記事へのトラックバックはありません。

TOP