社長のDiary

ウエスティン仙台はスイートルームだった

12月2日。

仙台の日本酒の会へ。地元企業の社長、大企業の支店長、支社長などが参加する会で、22名が参加した。

いつものウエスティンへ到着すると、スイートルームが用意されていた。

 

普通の2部屋分

 

広いんだ。

 

トイレは浴室の他に、玄関を入ってすぐの所にもあった。スイートだからだわ。

 

玄関も無駄に広いです。

 

こんなに広い部屋なのに、到着してすぐに出掛けなければならなかった(地元での予定がギリギリになり夕方到着)。コーヒーの1杯も飲む暇がなかった。

 

翌朝の仙台市。

久しぶりの仙台で朝食を食べに行くと、馴染みのスタッフさんが声を掛けてくれて、テーブルを広い方にしてくれた(2名がけに通されたので、狭いよなぁ〜と思っていたら助かった^^)。

こんな日に限って、ゆっくり過ごしていられない。午前中で地元へ戻る。

 

夜はESTAビルの配管が詰まったという事で夜間工事があった。深夜0時過ぎまで立ち会ったのだが、翌日の予定もあり、駅前のセブンイレブンで夜食を買い、夜間工事のお礼に置いてきた。

1回目の工事では的が外れ、違うところを工事してしまった。

翌週にもう1箇所の工事をしたら当たった。

配管って、透明に出来ないものかねぇ〜。

カメラを流す方法もあるけれど、カメラが無いと(または届かないと)箇所の確定が難しいんだわ。

 

と言うわけで、非常に滞在時間の短い(睡眠時間を含め10時間弱)スイートルーム滞在記でありました。

 

おわり

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