社長のDiary

天明太陽光計画

先月は2回、相馬市と丸森町に跨がる太陽光発電の工事現場へ行ってきました。

 

 

日本国土開発の皆さんの案内を受け、佐藤恒寿大先輩と一緒に。

 

パネル設置も始まり工事は順調のようです。

 

 

  1. パネルの基礎は測量をしながらミリ単位で狂いが出ないように打ち込みます。これはオーガ工法という特許を持つ特殊工法です。

 

さすが日本国土開発の施工は美しいです。

 

 

  1. 現場事務所はゴルフ場時代の管理棟を利用していただいております。

 

現場がでかいので、こんなでかい重機もあちこちに転がっています。軽自動車2台分くらいあります。

 

 

  1. 夜は福島へ戻り、久しぶりでおでんや「カレン」へ。もう一人、国土OB熱塩加納村出身の渡辺さんを呼び、恒親分と3人で飲む。飛露喜があったので一升瓶ごともらった。この酒は量り売りはしないのだという。そんなのはおやすい御用で、あっという間に飲み干してしまった。

 

  1. 翌週、大学時代の同級生山田(現在はなぜか菅波)が発電所の工事を見せて欲しいというので、天明の所長へ電話を入れ、また見せていただいた。

 

  1. 先週より遥かに進んでいました。

ね!

でもこれで、ほんの一部なんです。

 

 

青い服の山田はとても熱心に勉強していた。プホホホ

 

 

篠田常務はクラブハウスの設備の相談で同行していただいた。

 

工事進捗はとても順調のようです。今月はもう10回目の決算なので行けないから、来月にでも再度行こうと思いますので、またご報告いたします。

 

おわり

 

 

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